木村総合保険事務所 Q and A


Q 再調達価額と時価額の違いについて教えてください。
 
A 再調達価額と時価額の違いとは、
再調達価額とは、保険の対象物または対象物と同等の物を新に購入するために必要な金額です。
時価額とは、再調達価額から経過年数や使用損耗による減価を差引いて算出した金額です。
 
富士火災海上保険(株)の傷害総合保険携行品特約は、携行品1つ(1組または1対)あたり10万円(乗車券、通貨などは5万円)を限度として再調達価額または修繕費をお支払いします。
 
(注1)貴金属などは、時価額となります。
(注2)1回の事故につき、免責金額(自己負担額)はご自身で負担いただきます。
(注3)価値の下落(格落損)は損害に含みません。
(注4)お支払いする保険金は、同一保険年度を通じて合算し、保険金額が限度となります。






ご注意点
このページの内容は当事務所でご契約された場合の一般的な汎用事例に基づいた参考資料であり、個別の保険金支払いを確証したものではありません。実際の保険金のお支払いに関しては、事故やおケガの状況に合わせ保険会社の決定が優先されます。

 


引受保険会社:富士火災海上保険株式会社
関東上信越本部埼玉エリア統括部
埼玉営業一課 Tel : 048-641-4050 Fax : 048-648-1129

販売代理店:木村総合保険事務所有限会社
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