アウトレジャーの保険、ご家族プラン

(携行品特約付傷害総合保険)

【当プランの特長】

【特にご注意いただきたいこと】

【補償内容と保険料】
1年契約と比較し、保険料は3年契約で約16%(約半年分)、5年契約で約20%(約1年分)割安です。

◆就業中対象外プラン(就業中の危険補償対象外特約)
有職者の方で仕事中の労災事故を補償しないプランです。仕事中以外の私生活の事故によるケガを補償します。無職者・学生の方はご加入できません。なお、有職者でも勤務形態・職種によりこのプランではお引受け出来ない場合があります。
Aプラン Bプラン Cプラン



 個人賠償責任 1億円 1億円 1億円
 携行品 20万円 20万円 20万円
 救援者費用 500万円 500万円 500万円

 傷害医療費用 50万円 50万円 50万円
 死亡・後遺障害 100万円 100万円 200万円
 入院保険金日額 750円 1,500円 3,000円
 通院保険金日額 500円 1,000円 2,000円


 傷害医療費用 50万円 50万円 50万円
 死亡・後遺障害 50万円 100万円 200万円
 入院保険金日額 750円 1,500円 3,000円
 通院保険金日額 500円 1,000円 2,000円

 傷害医療費用 50万円 50万円 50万円
 死亡・後遺障害 50万円 100万円 200万円
 入院保険金日額 750円 1,500円 3,000円
 通院保険金日額 500円 1,000円 2,000円


 保険期間1年 24,710円 34,570円 55,110円
 保険期間3年 61,800円 86,420円 137,810円
 保険期間5年 98,820円 138,220円 220,420円

◆24時間補償プラン(職種区分A
学生・無職者・仕事と私生活の区分が不明瞭な方を24時間補償するプランです。お申込の際、ご職業・職種の告知、勤務先・就学先を申告いただきますが、職種区分Bの方など、お仕事内容や勤務形態によって補償内容を個別に対応させていただく場合がございます。
職種区分表はここをクリックしてください。
Aプラン Bプラン Cプラン



 個人賠償責任 1億円 1億円 1億円
 携行品 20万円 20万円 20万円
 救援者費用 500万円 500万円 500万円

 傷害医療費用 50万円 50万円 50万円
 死亡・後遺障害 100万円 100万円 200万円
 入院保険金日額 750円 1,500円 3,000円
 通院保険金日額 500円 1,000円 2,000円


 傷害医療費用 50万円 50万円 50万円
 死亡・後遺障害 50万円 100万円 200万円
 入院保険金日額 750円 1,500円 3,000円
 通院保険金日額 500円 1,000円 2,000円

 傷害医療費用 50万円 50万円 50万円
 死亡・後遺障害 50万円 100万円 200万円
 入院保険金日額 750円 1,500円 3,000円
 通院保険金日額 500円 1,000円 2,000円


 保険期間1年 27,000円 37,610円 60,090円
 保険期間3年 67,500円 94,020円 150,260円
 保険期間5年 107,960円 150,380円 240,340円

*上記の保険料表は各保険期間ともご家族一契約分あたりの保険金額および保険料です。
*保険料払込方法は各保険期間とも一時払となります。
*携行品免責金額(自己負担額)3千円
*ご契約者本人のご職業・職種区分で加入プランを判断し、ご家族の職業・職種は問いません。
*傷害総合保険 平成25年10月1日 保険料改定


【セットされている特約など特長の説明】

1】個人賠償責任を補償します。(個人賠償責任特約)
国内・海外を問わず、日常生活に起因する偶然な事故により、他人にケガをさせたり、他人の物を壊して、法律上の賠償責任を負われた場合に、保険金をお支払いします。
◆例えば、自転車を運転中、歩行者にケガを負わせた。飼い犬が他人に噛み付いた。スキー場で他人にぶつかりケガを負わせた。など。
※この特約には「賠償事故解決特約」が自動的にセットされ、日本国内において発生した賠償事故に対し、折衝、示談または調停もしくは訴訟の手続(弁護士の選任を含みます。)は原則として富士火災海上保険(株)で行います。

2】携行品を補償します。(携行品特約)
国内・海外を問わず、住宅外で携行している身の回り品に偶然な事故による損害が発生した場合、携行品1つ(1組または1対)あたり10万円(乗車券、通貨などは5万円)を限度として再調達価額(同等の物を新たに購入するのに必要な金額)または修繕費をお支払いします。
(注)1回の事故につき、免責金額(自己負担額)3千円はご自身で負担いただきます。

3】救援者費用を補償します。(救援者費用等補償特約)
ハイキングやトレッキング、登山用具(ピッケルやザイルなど)を必要としない一般登山、軽アイゼンのみを装着する夏山一般登山中に、急激かつ偶然な外来の事故によって被保険者の生死が確認できない場合または緊急な捜索・救助活動を要する状態となったことが警察等の公的機関に確認された場合に、有料捜索隊や救助用ヘリコプターなど捜索救助にかかった費用の実費を保険金額を限度にお支払いします。

4】「アウトレジャーの保険」は私生活のケガも補償します。
◆例えば私生活のこんな事故でケガをした場合
ハチ・クマに襲われた、階段から落ちた、電車・飛行機・船舶等に搭乗中の事故、日曜大工中にケガ、料理中にヤケドをした、など
◆例えば私生活のこんなスポーツ中の事故でケガをした場合
キャンプ、海・河・湖での釣り、サイクリング、自転車ツーリング、カヌーやカヤック、スキューバダイビング、スキンダイビング、サーフボード、ウインドサーフィン、ゲレンデスキー、ゲレンデスノーボード、ゲレンデスノースクート、クロスカントリースキー、ゲレンデテレマークスキー、パラグライダー、など

5】入院・通院保険金をお支払いします。(傷害補償特約)
1. 事故の発生の日からその日を含めて180日以内の入院保険金をお支払いします。
2. 事故の発生の日からその日を含めて180日以内の通院で90日を限度に通院保険金をお支払いします。
3. ケガの治療のため所定の手術を受けられた場合に手術保険金をお支払いします。
4. 骨折、脱臼、靱帯損傷等で、ギプス等を常時装着したときは、その日数に対して通院保険金をお支払いします。

6】傷害医療費用を補償します。(傷害医療費用保険金支払特約)
ケガにより医師の治療を受けられた場合に、事故の発生の日からその日を含めて180日以内の公的医療保険制度等を利用された期間に実際に負担された費用※を、1事故につき傷害医療費用保険金額を上限にお支払いします。
※公的医療保険制度の実際に負担された費用とは、国民健康保険・健康保険等を利用された場合の患者負担分(3割負担部分)をいいます。
※公的医療保険制度等の一部負担金、入退院または転院に係わる交通費など。また、公的医療保険制度等から別途還付される「高額療養費」「附加給付」、第三者からの賠償金等がある場合は、その額を差し引きます。
(注)公的医療保険では、高額療養費制度により、所得に応じた自己負担の上限が設けられています。

引受保険会社:富士火災海上保険株式会社
関東上信越本部埼玉エリア統括部
埼玉営業一課 Tel : 048-641-4050 Fax : 048-648-1129
承認番号:2016.10 31606 16-833s 使用期限:平成29年12月末日

販売代理店:木村総合保険事務所有限会社
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